外注が向いている場合
- 作るものの要件が、すでに固まっている
- 一度作れば、しばらく変えない業務である
- 社内に手を動かす時間がない
- 期限が先に決まっている
高額な委託費を払う前に
AIツールの開発を外に出すと、見積もりは数十万円から始まります。しかも「少しだけ直したい」と思うたびに、また見積もりと納期を待つことになります。
もうひとつの道があります。社内で作れる人を、1人育てることです。
どちらが優れているという話ではありません。会社の状況によって、向くほうが違います。
当社は AI顧問・ツール開発もお受けしています。そのうえで、内製のほうが向いている会社があるのも事実です。だからこのページを用意しました。
相場も工数も分からないまま、言い値で決める必要がなくなります。
文言をひとつ変えたい、項目をひとつ足したい。その日のうちに終わります。
何を頼めばよいかが分かるので、伝言の途中で仕様が変わることがなくなります。
ご案内しているのは、当社代表の清水がメイン講師として登壇している、Claude Code の実践講座です。未経験からの受講が前提で、実際の業務をその場で形にしながら進みます。
講義の進め方から、つまずいたときの対応まで、清水が直接お伝えしています。ご案内は個別に行っていますので、詳しい費用・受講条件は、お問い合わせいただいた際にお伝えします。
いまの業務のやり方をお伺いして、外注と内製のどちらが向いているかからお話しします。ここまでは無料です。
内製が向いていないと判断した場合は、そのようにお伝えします。そのうえで、当社の AI顧問・ツール開発をご案内することもあります。
無料で相談するA. 未経験からの受講が前提の講座です。ただし、どこまで作れるようになるかは、投じる時間や業務の内容によって変わります。まずはご相談ください。
A. まずは1人で構いません。社内に「聞ける人」が1人いる状態を作ることが目的です。
A. 一度きりで完成するものは、外注のほうが早いことが多いです。作ったあとに何度も直すものは、社内にいる人のほうが速くなります。
A. 月額1万円ほど(税込)と、別途入会金です。金額は募集の状況によって変わるため、正確な額はお問い合わせの際にご案内します。